平松カオル
多摩楽
静岡県出身
中学校・高校の吹奏楽部でSAX(Alto,Tenor,Baritone)を吹く
20歳の頃、インプロビゼーションの世界と出会う
吉祥寺、荻窪界隈から演奏活動を始め、いろんなセッション等に参加
30歳の頃、結婚を機に音楽活動から離れる
40歳の頃、吉祥寺のゴスペルサークルにハマり、5年ほどクワイヤで歌う
60歳を前にして、このままSAXを吹かずに人生を終えるのは違うと思い、活動を再開
30年のブランクが明けて5年となる
購入当初は殆ど音が出なかったSoprano SAXと共に、高円寺グッドマンを中心に活動中
多摩楽